今スグ使える志望動機例文集

飲食・接客など面接時に役立つ志望動機の例文をご紹介いたします

04/1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31./06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

[edit]

trackback: -- | comment: --
page top

志望動機は企業に重きを置いて

志望動機を考える際
あなたはどういう順序で内容を考えますか?

例えば
「xxの作業が好きだし、スキルもあるからこの企業に応募しよう」
「あの企業の○○が素晴らしいから応募して開発に携わりたい」

このふたつを見て、違いがあることに気づきましたか?

ひとつめは「自分が好きな作業」であり
ふたつめは「企業の作業に惹かれて」ということです

重きを置いてるのが自分か相手か、この違いは大きいです


この要素を踏まえて志望動機の考え方について考えてみましょう

「自分の好きな~」という理由で考え始めた場合
多くは自分のスキルのアピールになってしまい
最終的には自己PRと同じような内容となってします

これはあまりいただけませんし
企業も「我社じゃなくてもいいのではないか?」と
ある種の「がっかり感」を感じるのです


なので志望動機は「企業に魅力を感じて」という
前提で考えるべきだと言えます

その会社にしかない魅力を見つけることが大事です

それは企業案内やパンフレット、説明会などで
アピールされているはずですから
それを聞いて

「この会社で働きたい」

そう思える会社を選ぶことから始めましょう
スポンサーサイト

category: 志望動機についての考え方やコツ

[edit]

trackback: -- | comment: --
page top

見落とされがちの志望動機NGポイント

面接で志望動機を聞かれた時に
つい発してしまう言葉や
使ってしまう言い回しなどがありますね


それは時に
採用か不採用かを左右してしまうことがあります


今回はそういった事例をいくつかご紹介しましょう


「はい、それは…」


どこが悪いのだろうか?
そう思われるかもしれませんが
実は話し始める前の「はい」はマイナスポイントなんです

答える前に返事をする、
と教えられている方も多いと思われますが
面接官からすると、しゃべり始める前に「はい」と言われると
丸暗記の内容なのではないかと
勘ぐってしまう傾向にあるんですね

「はい」「いいえ」の返事を求めらているような
質問の時だけ返事をするように心がけましょう


「知人(もしくは恩師など第三者)にxxのスキルが高いと言われ、この業界に…」


これもまたマイナスイメージの強い言い回しです

人に勧められたから応募したのだろうか?
自分の意志ではないのか?
このような疑問と不信感をいただかせてしまいます

また、自主性がないとも捉えられてしまうので
こういった志望動機を使用するのはやめましょう


「先ほどと同じような内容になるのですが…」


グループ面接で見受けられる事例です

おそらく自分の志望動機と同じことを言われてしまい
取り繕ったつもりなのかもしれませんが
これは逆に穴を広げているようなもの

たとえ同じ内容でも
自分自身の言葉を使って喋れば
違うように聞こえます

また、前もってそうことわられてしまうと
「ああ、同じことを言うんだな」と
先入観が生まれてしまい、ますます同じように聞こえてしまいます
面接官によってはその時点で聞き流してしまうでしょう

category: 志望動機についての考え方やコツ

[edit]

trackback: -- | comment: --
page top

志望動機について考える:はじめに

志望動機例文を今まで100記事以上書きましたが
世の中のお仕事の数には到底及ぶものではないです。

その場合、参考資料がない状態で
志望動機文を作る事になってしまいますよね。

そんな場合のポイントを
このブログでもいくつか紹介してみようと思います。

志望動機という言葉は

「なぜこの企業に応募したのか?」

この部分が最も重要な要素です。


つまり、どれほど力作を書いたとしても
要点がまとまっていなかったり抽象的過ぎれば
志望動機としての評価は低いものとなります。

「何故その会社でなければならないか?」

このポイントをしっかりと意識して
作成剃る必要があります。


評価の高い志望動機、評価の低い志望動機。

この境目は一体何処にあるのか?
志望動機というのは、数学のように答えが必ずあると言うものではありません。

そのため、自分が作成した志望動機を
企業や面接官がどう受け取るかというのは正直分からないことです。

ですが、対策をすることは可能です。

志望動機で高評価を狙うために。
志望動機を低く評価されないために。

こういったポイントについて
何記事かに分けて書き進めようと思います。



category: 志望動機についての考え方やコツ

[edit]

trackback: -- | comment: --
page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。