今スグ使える志望動機例文集

飲食・接客など面接時に役立つ志望動機の例文をご紹介いたします

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見落とされがちの志望動機NGポイント

面接で志望動機を聞かれた時に
つい発してしまう言葉や
使ってしまう言い回しなどがありますね


それは時に
採用か不採用かを左右してしまうことがあります


今回はそういった事例をいくつかご紹介しましょう


「はい、それは…」


どこが悪いのだろうか?
そう思われるかもしれませんが
実は話し始める前の「はい」はマイナスポイントなんです

答える前に返事をする、
と教えられている方も多いと思われますが
面接官からすると、しゃべり始める前に「はい」と言われると
丸暗記の内容なのではないかと
勘ぐってしまう傾向にあるんですね

「はい」「いいえ」の返事を求めらているような
質問の時だけ返事をするように心がけましょう


「知人(もしくは恩師など第三者)にxxのスキルが高いと言われ、この業界に…」


これもまたマイナスイメージの強い言い回しです

人に勧められたから応募したのだろうか?
自分の意志ではないのか?
このような疑問と不信感をいただかせてしまいます

また、自主性がないとも捉えられてしまうので
こういった志望動機を使用するのはやめましょう


「先ほどと同じような内容になるのですが…」


グループ面接で見受けられる事例です

おそらく自分の志望動機と同じことを言われてしまい
取り繕ったつもりなのかもしれませんが
これは逆に穴を広げているようなもの

たとえ同じ内容でも
自分自身の言葉を使って喋れば
違うように聞こえます

また、前もってそうことわられてしまうと
「ああ、同じことを言うんだな」と
先入観が生まれてしまい、ますます同じように聞こえてしまいます
面接官によってはその時点で聞き流してしまうでしょう
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category: 志望動機についての考え方やコツ

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